午前7時過ぎに目覚めにて起床したのでございます。ゆっくり朝食を食べ、たっぷりお水を飲んで、出勤したのでございます。
本日は午後の打ち合わせのために、午前中は様々なドキュメントのチェック。なんだか整合性の取れていない資料で、あちこちに赤ペンで「?」マークを付けていたのでございます。
午後は、立て続けに打ち合わせの後、ミーティングが2本あり、ミーティング中、無性に眠たくて、何度も寝そうになってしまったのでございます。集中力が持たないのでございます。まだ、先週の疲れが取れていないような。。。午後6時過ぎには会社を出たのですが、とてもぐったり的。どこにも寄らずに帰宅したのでございます。アマゾンにて『脳梗塞』関係の書籍をオーダーしたのでございます。なにかの役に立てば。。。
わたくしが今回、一週間近く病院にて母の容態を気遣っている時に一番考えていた事は、わたくし自身がこれからどのように生き、どのように死んで行くのが良いのだろうか、という事だったのでございます。「死生観」とはまた違ったもので、たとえば、細かな話では、病院でいろんな管につなげられながら、生命体と生きながらも意識もなくなにもすること出来ず、そのまま徐々に死んでいくというのは避けたい事なのでございます。
『死に所』というのでしょうか、それとも『ライフ・スタイル』に相対するものとして、『デス・スタイル』。。。近代的最先端治療の受けられない、受けるの難しい場所で死にたいなぁ。あれは、結果的にはほとんどの場合、ただ延命させているだけだから。。。 映画『ビック・フィッシュ』の最後のほうにある、息子が「大きな魚になった亡くなった父」を川に返す、というイメージ。
お疲れさまです。ミーティング中にプレゼンや議論がつまらないときにはこの上なく眠くなります。20分昼寝するといい、なんて話を聞いたけど、なかなか出来ないよなー。
私は死ぬ瞬間に「あー楽しい人生やったー」と
思えればそれでいいと思ってます。でも 死ぬ瞬間のことや自分のお葬式のことまで想像して泣けてくることもあるなー
「あー楽しい人生やったー」と思える瞬間があれば良いですよね。